密かに昨年エンジンOHを行なっていたカブ。それからちょこちょこと弄ってこの度最終形態?に。
この度投入したのはこちら。エキセルのアルミリム!
数年前にエキセル組んだ知り合いのカブに乗らせてもらって感激して以来、ずーっと狙っていましたが、先日また別の車両で味わう機会があって気持ちが再燃\(^o^)/
足回りが軽くなるとヒラヒラ感が増すのもありますが、発進時の転がりだしや加速がすっごい軽くなった・・・!
排気量は85ccのままでシリンダー、ヘッドを新品にしてOHしました。キャブだけPC20(JUNフルキット)に交換。
リアサスはずっとつかってるデイトナ製(廃盤品)
マフラーは水本レーシング製。溶接箇所にクラックが入ってしまったのでJUN製に替えていましたが、修理を施したので戻してみた。
水本の方が低速が強くなって、JUNは(カブ的)高速域の伸びが抜群に良くなる。見た目的には逆なんだけどw
JUNマフラーの時にハイカムも組んでみたけど自分の好みとしては低速が薄くなりすぎてすぐに戻した。水本マフラーならちょうどいいのかも?
低速から力強く、走りは軽やか、そして素敵な図太いサウンドを響かせるカブになって満足。
乗ってて凄く楽しいので、カブでもツーリングに行きたいー!(カスタム途中ではあまり遠出とかしたくない人)
しかしブロでも思いましたが、ノーマルが一番よく出来てるよねwwwww
それでももしカブ90を弄るなら
・水本マフラーだけ
・アルミリムだけ
・105ccにしてjunマフラー
これぐらいが手軽で効果的なのでは?と思ったりも。。。(フルチューン沼は別)
<10>10>
点火コイルをASウオタニSPIIハイパワーコイル、プラグコードをPOSH製に交換してたのを忘れてたw
爆発が明らかに強くなった体感。始動性も向上しました。
Blog説明
バイク乗ったり自転車乗ったり写真撮ったり山登ったり。そんな日常。
9.07.2019
8.11.2019
近況。
梅雨が明けて夏本番!バイクに乗ろう!!!
・・・と言いたいところなのに、妙に乗る回数が少ない今日この頃。
休日に少し時間があったのでグッツィで六甲上がってお昼食べたぐらい。
高山植物園に併設のエーデルワイスというお店にて。テラス席は爽やかでこれは値打ちものだった。軽く西六流してここでお茶するだけで幸せになれそう。
そしてカブをアップデートしてました。
・PC20キャブ(JUNフルキット)
・ASウオタニ SPⅡハイパワーコイル
あとJUNのハイカムも一度入れてみたものの、こちらは特性がカブらしくなくなるということでお蔵入りに。巡航は楽だったのだけど(´・ω・`)
キャブとコイルを変えたら先に取り付けていたJUNマフラーとのマッチングが良い感じ。
この夏はカブでもどっか行きたいなーーーーー
・・・と言いたいところなのに、妙に乗る回数が少ない今日この頃。
休日に少し時間があったのでグッツィで六甲上がってお昼食べたぐらい。
高山植物園に併設のエーデルワイスというお店にて。テラス席は爽やかでこれは値打ちものだった。軽く西六流してここでお茶するだけで幸せになれそう。
そしてカブをアップデートしてました。
・PC20キャブ(JUNフルキット)
・ASウオタニ SPⅡハイパワーコイル
あとJUNのハイカムも一度入れてみたものの、こちらは特性がカブらしくなくなるということでお蔵入りに。巡航は楽だったのだけど(´・ω・`)
キャブとコイルを変えたら先に取り付けていたJUNマフラーとのマッチングが良い感じ。
この夏はカブでもどっか行きたいなーーーーー
4.19.2019
Husqvarna VITPILEN701試乗記
デビューから一年経ちましたが、ようやく乗ってきましたVITPILEN
市販が決定してそのスタイルを見たときには衝撃を受けました・・・!
ようやく拝んだ現車は、想像を更に上回るかっちょ良さ・・・!
こんなバイク見たことない。
試乗車にはバネレートの変更とローダウンkitが組まれているそう。シート高がノーマル比でー2.5cm。これで身長174cmのすふぃもだと少し踵が浮くぐらい。
デザイン的にも余計なものが全然無い。明確な美学を感じる。
妙に幅が広いと聞いていたハンドル。確かに一般的なセパハンだともう少し絞ってる方が普通かも。だけどこのバイクを操るには適してるんじゃないかなという感想。
低くてフラットなハンドルといえばドカの696かストリートファイター、昔乗ってたGSX-R400あたりがこんな感じだったかなぁ?
ステップ位置も落ち着く位置。ただ試乗車はシート高が下がっているので若干脚が窮屈になるからかシートに加重しにくかった。。。
タンクはすっごいホールドしやすい。ツルツルしていないからやや滑りにくいぐらいだけど、シートのグリップが非常に強いので乗りなれたらそれだけでいけるかも。そんで脚をタンクで滑らせて腰落とすようにすればよいのか。
メーターはシンプル。液晶部分も文字も小さめw視認性はやや低い。
びっくりしたのがタンクキャップ。質感たけえ・・・聞けばHusqvarnaはKTMとは違う、歴史を売りにしたハイブランドという棲み分けをするそうなので、作り込みを良くしているみたい。
マフラーもノーマルから変える気がしないスタイリッシュさ。
音質は歯切れの良い軽やかな音。音量は結構大きいw
それではインプレ。
エンジンは690DUKEの流用。693cc水冷単気筒でなんと75馬力!というかフレームも共用とのこと。
感触はまんまKTMのエンジンって感じ。WR250とかもこんな感じかなぁ。ショートストロークで弾けるような回り方。低回転ではギクシャクするので走りだしたらポンポンとシフトアップしていく。アップ、ダウン両方のオートシフター+スリッパークラッチもあるので、煩わしさは軽減されそう。まあクラッチレバーは軽いのでストレスは少なかったけれど。ちなみに4速で60km/h巡行がギリギリなぐらい。
スロットルを開けると気持ちの良い加速。絶対的に速くは無い、だけど爽快。トルクで押し出す感じでも、多気筒エンジンの伸びていく感じでもない、エンジンの爆発ごとに後輪がアスファルトを蹴ってゆく味。
あ、ライドバイワイヤのどうこうは意識しなかったですw
そして何より足回り。前後WP製サスペンション。あとBrembo製ブレーキ。最高。
パーツの品質もさることながら、燃料無しの半乾燥重量で157kgという車重が効く。全ての動作に置いて「軽さは正義」
試乗コースはほぼほぼ街乗りだったけれど、それでも足回りの上質さは感じることができた。
信号停止でも自分の操作が繊細に反映されるのがわかる。この感覚はオーリンズ付けたドカで感じたことがあるけれど、あれより軽いんだもんなぁ・・・
前から見たら大きめなラジエーター。ちょろっと乗っただけでファンが回って結構熱がきたので夏はもしかしたら熱いのかも。
リアビューがカッコよすぎる問題。ミラーだけ変えてやりたいかな。バーエンドミラーは苦手なので普通に低めのやつで。
ハンドリングに関してはちょっとコメントし辛い。ノーマル車高のやつをのびのびと乗ってみたいなぁ。
少し振り回した感じではかなり気持ちよかったけど。
灯火類は全部LED。未来のバイク感が増すw
試乗が終わってからノーマルの展示車にも跨らせてもらったけど、車体が軽い&細いので少々足が浮いても余裕な感じ。ステップとの位置関係も自然なのでポジションめっちゃ良い・・・
あ、ノーマルだとバネレートかなり高いっぽいので、日本人的体型ならスプリング交換はオススメだそうです。
見た目も走りも文句ない一台でした。一見走りだけを追求しているようにも見えますが、街中を軽やかに走るのも似合うバイクだと思います。ポンポンとシフトアップしていく乗り方だとは書きましたが、ドカやSVのようにエンジンに急かされることはあまりなかったように思うのでツーリングでの運用も十分可能ではないかと。
VITPILENの名の通り、放たれた矢のごとくひたすら走りたくなる。そしてワインディングでは本領を発揮し、切れ味鋭い走りを見せる。ライディングへの探求心をくすぐる、そんなバイク。
刺さる人には刺さる一台ではないでしょうか。
そうすふぃもにもズブリ、と←
市販が決定してそのスタイルを見たときには衝撃を受けました・・・!
ようやく拝んだ現車は、想像を更に上回るかっちょ良さ・・・!
こんなバイク見たことない。
試乗車にはバネレートの変更とローダウンkitが組まれているそう。シート高がノーマル比でー2.5cm。これで身長174cmのすふぃもだと少し踵が浮くぐらい。
デザイン的にも余計なものが全然無い。明確な美学を感じる。
妙に幅が広いと聞いていたハンドル。確かに一般的なセパハンだともう少し絞ってる方が普通かも。だけどこのバイクを操るには適してるんじゃないかなという感想。
低くてフラットなハンドルといえばドカの696かストリートファイター、昔乗ってたGSX-R400あたりがこんな感じだったかなぁ?
ステップ位置も落ち着く位置。ただ試乗車はシート高が下がっているので若干脚が窮屈になるからかシートに加重しにくかった。。。
タンクはすっごいホールドしやすい。ツルツルしていないからやや滑りにくいぐらいだけど、シートのグリップが非常に強いので乗りなれたらそれだけでいけるかも。そんで脚をタンクで滑らせて腰落とすようにすればよいのか。
メーターはシンプル。液晶部分も文字も小さめw視認性はやや低い。
びっくりしたのがタンクキャップ。質感たけえ・・・聞けばHusqvarnaはKTMとは違う、歴史を売りにしたハイブランドという棲み分けをするそうなので、作り込みを良くしているみたい。
マフラーもノーマルから変える気がしないスタイリッシュさ。
音質は歯切れの良い軽やかな音。音量は結構大きいw
それではインプレ。
エンジンは690DUKEの流用。693cc水冷単気筒でなんと75馬力!というかフレームも共用とのこと。
感触はまんまKTMのエンジンって感じ。WR250とかもこんな感じかなぁ。ショートストロークで弾けるような回り方。低回転ではギクシャクするので走りだしたらポンポンとシフトアップしていく。アップ、ダウン両方のオートシフター+スリッパークラッチもあるので、煩わしさは軽減されそう。まあクラッチレバーは軽いのでストレスは少なかったけれど。ちなみに4速で60km/h巡行がギリギリなぐらい。
スロットルを開けると気持ちの良い加速。絶対的に速くは無い、だけど爽快。トルクで押し出す感じでも、多気筒エンジンの伸びていく感じでもない、エンジンの爆発ごとに後輪がアスファルトを蹴ってゆく味。
あ、ライドバイワイヤのどうこうは意識しなかったですw
そして何より足回り。前後WP製サスペンション。あとBrembo製ブレーキ。最高。
パーツの品質もさることながら、燃料無しの半乾燥重量で157kgという車重が効く。全ての動作に置いて「軽さは正義」
試乗コースはほぼほぼ街乗りだったけれど、それでも足回りの上質さは感じることができた。
信号停止でも自分の操作が繊細に反映されるのがわかる。この感覚はオーリンズ付けたドカで感じたことがあるけれど、あれより軽いんだもんなぁ・・・
前から見たら大きめなラジエーター。ちょろっと乗っただけでファンが回って結構熱がきたので夏はもしかしたら熱いのかも。
リアビューがカッコよすぎる問題。ミラーだけ変えてやりたいかな。バーエンドミラーは苦手なので普通に低めのやつで。
ハンドリングに関してはちょっとコメントし辛い。ノーマル車高のやつをのびのびと乗ってみたいなぁ。
少し振り回した感じではかなり気持ちよかったけど。
灯火類は全部LED。未来のバイク感が増すw
試乗が終わってからノーマルの展示車にも跨らせてもらったけど、車体が軽い&細いので少々足が浮いても余裕な感じ。ステップとの位置関係も自然なのでポジションめっちゃ良い・・・
あ、ノーマルだとバネレートかなり高いっぽいので、日本人的体型ならスプリング交換はオススメだそうです。
見た目も走りも文句ない一台でした。一見走りだけを追求しているようにも見えますが、街中を軽やかに走るのも似合うバイクだと思います。ポンポンとシフトアップしていく乗り方だとは書きましたが、ドカやSVのようにエンジンに急かされることはあまりなかったように思うのでツーリングでの運用も十分可能ではないかと。
VITPILENの名の通り、放たれた矢のごとくひたすら走りたくなる。そしてワインディングでは本領を発揮し、切れ味鋭い走りを見せる。ライディングへの探求心をくすぐる、そんなバイク。
刺さる人には刺さる一台ではないでしょうか。
そうすふぃもにもズブリ、と←
3.27.2019
鳥焼肉を食べに松阪へ
今年初めてのマトモなツーリング!
気がつけば3月か・・・
年末もご一緒したV7 Racer乗りと奈良を抜けて三重へ。
朝の光が綺麗。こんな唐突に現れる景色でも停まって写真を撮ることができるのは2人とも写真趣味だからこそ。
更にインカムで通話しているので、万事スムーズ。
今回携行したのはGR。
と言ってもこれまで使っていたGRは少し前に手放していて、先日発売となったGRⅢにバージョンアップです。画が一段と綺麗になった印象。
グッツィ2台は楽しい。すんごい楽しい。上手な人と走るのは更に楽しい。
早朝出発で針ICまで高速でワープしてからはひたすら奈良の快走路を走る。この辺は空いているし信号ないし川が綺麗だったり山が綺麗だったり。梅の花がちらほらと鮮やかに咲いていました。
本日の目的地はこちら。鳥焼肉で有名な前島食堂。お世話になっているバイク屋さんに教えてもらってからすぐに某TV番組でも登場してたw
特製味噌ダレで焼く鳥肉。ひね鶏と若鶏、あと肝も。
どっちがどっちだっけ。すふぃもはひね鶏大好きです。
ごはんが進みまくるやつ。
とり野菜というスープ。これも優しい味で美味しい。
食後は近くの道の駅でお昼寝←
(撮られてた)
高台にある道の駅「茶倉駅」にて。風が爽やかで1時間ほどガッツリ昼寝したら滅茶苦茶スッキリした・・・!
あとは帰るだけだけどもちろん快走。時々沈下橋を見つけて川まで降りて見たり。
水がめっさ綺麗・・・夏になったら飛び込んでみたい。
昼寝の他にこんな写真も撮ってもらいました。この日は日中20度(!)まで上がるけど早朝はまあまあ寒いので装備選びが難しかった。やや軽装にして電熱ベストで調整。おおよそ最適解だったかな。
帰りのワインディングでは2台とも乗り方を思い出してきたのかもうガンガン走る。超きもちいい。グッツィとのシンクロ率が最高潮な一日。
あとは奈良のオススメラーメン屋で晩飯食べて、名阪国道経由でさっくり帰宅。
本日の走行距離 ジャスト400kmくらい。のびのび走った!
気がつけば3月か・・・
年末もご一緒したV7 Racer乗りと奈良を抜けて三重へ。
朝の光が綺麗。こんな唐突に現れる景色でも停まって写真を撮ることができるのは2人とも写真趣味だからこそ。
更にインカムで通話しているので、万事スムーズ。
今回携行したのはGR。
と言ってもこれまで使っていたGRは少し前に手放していて、先日発売となったGRⅢにバージョンアップです。画が一段と綺麗になった印象。
グッツィ2台は楽しい。すんごい楽しい。上手な人と走るのは更に楽しい。
早朝出発で針ICまで高速でワープしてからはひたすら奈良の快走路を走る。この辺は空いているし信号ないし川が綺麗だったり山が綺麗だったり。梅の花がちらほらと鮮やかに咲いていました。
本日の目的地はこちら。鳥焼肉で有名な前島食堂。お世話になっているバイク屋さんに教えてもらってからすぐに某TV番組でも登場してたw
特製味噌ダレで焼く鳥肉。ひね鶏と若鶏、あと肝も。
どっちがどっちだっけ。すふぃもはひね鶏大好きです。
ごはんが進みまくるやつ。
とり野菜というスープ。これも優しい味で美味しい。
食後は近くの道の駅でお昼寝←
(撮られてた)
高台にある道の駅「茶倉駅」にて。風が爽やかで1時間ほどガッツリ昼寝したら滅茶苦茶スッキリした・・・!
あとは帰るだけだけどもちろん快走。時々沈下橋を見つけて川まで降りて見たり。
水がめっさ綺麗・・・夏になったら飛び込んでみたい。
昼寝の他にこんな写真も撮ってもらいました。この日は日中20度(!)まで上がるけど早朝はまあまあ寒いので装備選びが難しかった。やや軽装にして電熱ベストで調整。おおよそ最適解だったかな。
帰りのワインディングでは2台とも乗り方を思い出してきたのかもうガンガン走る。超きもちいい。グッツィとのシンクロ率が最高潮な一日。
あとは奈良のオススメラーメン屋で晩飯食べて、名阪国道経由でさっくり帰宅。
12.23.2018
走り納め&行き納めツーリング
年内最後に軽くツーリングに行こう!と言ったらV7 RacerとCLがご一緒してくれることに。丸目バイクが揃うと良い感じ。
バイパスから相生の海沿いを抜けて岡山に向かうツーリング。過去にも何度か走った定番コース。
時間的に丁度よかったので突発カキオコ会!
カキがもうゴロッゴロ入ってるのよ。
お店は定番のタマちゃん。11時開店の15分ほど前に到着したのでウエイティングボードの3番目に記名。だけどしばらくしたら続々とお客さんがやってきてえらいことに。
タレ味と岩塩が半々になっていたけれど岩塩がまあ美味い・・・!
カリッと焼かれていてサクサク食べてしまう。最高。
牛窓にて。よい光。
この日は七曲りのワインディング辺りも車に殆ど詰まらずに快走でした。グッツィとシンクロ出来て素晴らしいライディングだった( ^ω^)
カメラ族だらけのツーリングなのでそこかしこで撮影会に(笑)
あ、Racer乗りがとうとうLeicaデビューしましたw
APS-Cミラーレス機のLeica CLです。コンパクトでシャッターを切った感触が小気味よくて良いカメラ。すふぃももQから乗り換えたいと思ったこともあったとかなかったとか←
そして本日のメイン。いつものゴルディロックス。
相変わらず素敵な雰囲気のカフェなのですが、残念なことに年内で営業を終了してしまうそうなのです。。。
最後に一度行くことが出来たのは本当に良かったですが、せっかく開拓した「お気軽岡山ツーリングコース」のランチ&カフェスポットが無くなってしまうのが辛すぎるorz
しかしここではコーヒーをお代わりするほどお喋りに花が咲いたw
カメラ、バイク、自転車と趣味にまみれた会話の楽しいこと楽しいこと・・・
気がついたらいい時間になっていたのでブルーライン→2号線バイパスで帰宅。岡山方面はバイパスで渋滞することが多発するのがネックだなぁ(´・ω・`)
本日の走行距離 多分250kmぐらい。良き走り納めでした。
バイパスから相生の海沿いを抜けて岡山に向かうツーリング。過去にも何度か走った定番コース。
時間的に丁度よかったので突発カキオコ会!
カキがもうゴロッゴロ入ってるのよ。
お店は定番のタマちゃん。11時開店の15分ほど前に到着したのでウエイティングボードの3番目に記名。だけどしばらくしたら続々とお客さんがやってきてえらいことに。
タレ味と岩塩が半々になっていたけれど岩塩がまあ美味い・・・!
カリッと焼かれていてサクサク食べてしまう。最高。
牛窓にて。よい光。
この日は七曲りのワインディング辺りも車に殆ど詰まらずに快走でした。グッツィとシンクロ出来て素晴らしいライディングだった( ^ω^)
カメラ族だらけのツーリングなのでそこかしこで撮影会に(笑)
あ、Racer乗りがとうとうLeicaデビューしましたw
APS-Cミラーレス機のLeica CLです。コンパクトでシャッターを切った感触が小気味よくて良いカメラ。すふぃももQから乗り換えたいと思ったこともあったとかなかったとか←
そして本日のメイン。いつものゴルディロックス。
最後に一度行くことが出来たのは本当に良かったですが、せっかく開拓した「お気軽岡山ツーリングコース」のランチ&カフェスポットが無くなってしまうのが辛すぎるorz
しかしここではコーヒーをお代わりするほどお喋りに花が咲いたw
カメラ、バイク、自転車と趣味にまみれた会話の楽しいこと楽しいこと・・・
気がついたらいい時間になっていたのでブルーライン→2号線バイパスで帰宅。岡山方面はバイパスで渋滞することが多発するのがネックだなぁ(´・ω・`)
本日の走行距離 多分250kmぐらい。良き走り納めでした。
11.22.2018
11.14.2018
淡路ツーリング・リベンジ
グッツィ×2で淡路島に行ってきました。
元々は三重の方に行く予定でしたが、すふぃもが軟弱にも仕事疲れっぽい雰囲気だったので軽めに変更。淡路は9月にも走りに行きましたが、思いがけない雨に降られて悲しい思い出となってしまったのでリベンジも含めて・・・!
最近少し冷え込んできたとはいうもののまだまだバイクに余裕で乗れる気温。冬装備のテストにもなって丁度いい。そしてMyグッツィにはとうとうナックルガードとグリップヒーターを投入。すこぶる快適w
ナックルガードのおかげでいい感じにダサくなったので、いっそ冬仕様ではウインドスクリーンも付けようかと考え中。。。
あと足回りのセッティングをまた少し見直してみたのですがコレがドンピシャにハマって非常に気持ちよく走れました( ^ω^)
そしてワインディング、というか山の中のよく分からない道をナビとにらめっこしながらさまよったりするのも一興←
お昼は例によってうずの丘。海鮮ひつまぶし!
お出汁をかけるとメチャウマ。造りも別口で頼んで食べたけど美味でした。
良い感じの昼食で大満足したら今度はコーヒーを飲みたくなる。
しかしここでコーヒー(の味)をハズすと全てを台無しにして非常に残念になってしまうという難しい局面。。。
調べてみるとこんなお店が見つかりました。
しまこや珈琲という「コーヒー豆の焙煎所」
カフェではないですがカウンターでコーヒーを頂けます。
お店は作家さんのコダワリが随所に。見てて面白いし、居心地がよい。
そして肝心のコーヒーはとてもとても丁寧に淹れられて、美味しかった( ^ω^)
静かにコーヒーを楽しむ、そんなお店でした。
思わず自宅用に豆を購入。淹れてみるのが楽しみw
そして帰路へ。少し高台にある公園から鳴門海峡を望む。すると徳島の方には今までに見たことがないくらいの光を放つ天使の梯子が!
何とも幻想的な景色・・・
そこからは高速でサクッと帰宅。
メーター死んでるので正確な距離は不明だけど多分200kmそこらのショートツーリングでしたが、とても満足のいく良いツーリングでした。
これからますます寒くなりますが、冬も上手くバイクを楽しみたいですねー!
元々は三重の方に行く予定でしたが、すふぃもが軟弱にも仕事疲れっぽい雰囲気だったので軽めに変更。淡路は9月にも走りに行きましたが、思いがけない雨に降られて悲しい思い出となってしまったのでリベンジも含めて・・・!
最近少し冷え込んできたとはいうもののまだまだバイクに余裕で乗れる気温。冬装備のテストにもなって丁度いい。そしてMyグッツィにはとうとうナックルガードとグリップヒーターを投入。すこぶる快適w
ナックルガードのおかげでいい感じにダサくなったので、いっそ冬仕様ではウインドスクリーンも付けようかと考え中。。。
あと足回りのセッティングをまた少し見直してみたのですがコレがドンピシャにハマって非常に気持ちよく走れました( ^ω^)
そしてワインディング、というか山の中のよく分からない道をナビとにらめっこしながらさまよったりするのも一興←
お昼は例によってうずの丘。海鮮ひつまぶし!
お出汁をかけるとメチャウマ。造りも別口で頼んで食べたけど美味でした。
良い感じの昼食で大満足したら今度はコーヒーを飲みたくなる。
しかしここでコーヒー(の味)をハズすと全てを台無しにして非常に残念になってしまうという難しい局面。。。
調べてみるとこんなお店が見つかりました。
しまこや珈琲という「コーヒー豆の焙煎所」
カフェではないですがカウンターでコーヒーを頂けます。
お店は作家さんのコダワリが随所に。見てて面白いし、居心地がよい。
そして肝心のコーヒーはとてもとても丁寧に淹れられて、美味しかった( ^ω^)
静かにコーヒーを楽しむ、そんなお店でした。
思わず自宅用に豆を購入。淹れてみるのが楽しみw
そして帰路へ。少し高台にある公園から鳴門海峡を望む。すると徳島の方には今までに見たことがないくらいの光を放つ天使の梯子が!
何とも幻想的な景色・・・
そこからは高速でサクッと帰宅。
メーター死んでるので正確な距離は不明だけど多分200kmそこらのショートツーリングでしたが、とても満足のいく良いツーリングでした。
これからますます寒くなりますが、冬も上手くバイクを楽しみたいですねー!
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